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リスニングー聞き流しはまだ早い/画像は邪魔になる
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リーディングー分析的に読む、母語を介さず読む
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音読ー語学のインフラ整備
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スピーキングー例文の暗記と活用
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ライティングー読まないと書けない
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ボキャブラリーー一定レベルまではとにかく増やす
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文法ー大人の学習者の武器
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メタ認知ー学ぶことを見つめること
「仕事をしていて、暇だと思ったら、次の3つを考えなさい」
「汚れてないか?」
「乱れてないか?」
「足りなくないか?」
例えば、レジ担当なら「レジカウンターは汚れてないか?」、「レジ備品は乱れていないか?」、「つり銭は足りなくないか?」、「包装紙は足りなくないか?」、「買い物袋は足りなくないか?」、「プレミアムは足りなくないか?」と言う具合です。
この3つのフレーズを使って自分の周りを見渡せば、カンタンに、しかも、いくらでも仕事は見つかります。
| — | あなたの部下に教えてほしい「仕事を見つける方法」 (via skaholic) |
| — | 「目標を達成できる人」と「達成できない人」はどこが違うか - NAVER まとめ (via yshm) |
今月21日に日本で観測された金環日食のデータを使って、これまで100年以上にわたって正確には分かっていなかった太陽の直径を、139万2020キロと精度よく求めることに国立天文台などの研究グループが成功しました。
今月21日の金環日食の際には「ベイリービーズ」と呼ばれる月の谷間からこぼれた小さな光が玉のように連なる珍しい現象が全国で観測されました。
国立天文台の相馬充助教らのグループは、このベイリービーズの詳細な観測データから、正確には分かっていない太陽の直径を求めようと全国に呼びかけてデータを集めました。
そして、光の玉が月のどの谷間によってできているのかを月探査衛星「かぐや」のデータと照らし合わせて割り出し、観測地点からその谷間を通る直線を引いて太陽の中心との間で直角三角形を作りました。
その結果、太陽の半径が求まり、最終的に太陽の直径は139万2020キロと精度よく計算できたということです。
太陽の直径を巡っては、およそ120年前から欧米の研究者が地上の望遠鏡などを使って直接観測して求めていましたが、この方法だと太陽のふちが正確に把握できず、これまで測定された値は、139万1000キロ前後から139万2300キロ前後まで1300キロものバラツキがありました。
相馬助教は「NASAでも成し遂げられなかったことを日本の科学技術でできたことはとてもうれしい。全国の多くの方々の協力があって得られた結果です」と話していました。
研究グループでは今後、データの検証を行い、ことし秋ごろに正式に発表したいとしています。
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今回の結果が「1,392,020km ±40km」今までは、概ね「±100km」あたりまでが限界だったらしい。 (via yukiminagawa) |
| — | ねずきちの ひとりごと カンボジアの水道水 (via shinoddddd) |